山歩き

2017年9月23日 (土)

マダニにやられた話

もう2か月も前になってしまいました。
それは、7月下旬のこと。
蒲生田岬の付け根辺りにある明神山(441.6m)を登りに行きました。


全行程3時間程度の予定だったのが、自分の判断ミスで、
倍以上歩くことになって最後はもうヘロヘロ。

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四国の道を歩いて、ひとつ山を越えて登山口へ



この辺りは、「良い雰囲気だ」なんて、機嫌よく
歩いてる。ひとつ山越えをしている所
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この日は普段の日というのもあってか、誰にも会わず、
淋しくなって登頂後、林道~車道を歩いたら、
すっごい遠回りになってしまった。
気持ちが焦ってエネルギーのあるものを入れずに、
水ばかり飲んでヘロヘロになる原因にもなったことや、
虫除けを忘れて油断してしまったこととか、
今回の山行では、反省点いろいろ

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いよいよ登り始めます。

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傾斜がきついし、ガスってきて本当なら、眼下に蒲生田岬から
紀伊水道の青い海が広がって、景色が良いはず

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突如、霧の中に巨大な電波塔が出現。
濃霧で、先端が見えず不気味

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山は400m 余りと低山だけど、標高差があまり無くて、
急登続きで、結構きつかった。
道は、少々荒れ気味で、あまり人は入ってないのかも?

こんなメジャーで無い山は、ひとりで行かないこと!!
         ・・二度と行くかっsign03annoy・・なんて^^
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この鳥居をくぐって上がった所が、山頂。
暗闇の中に石段が続いていて、不気味

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登頂したけど、何にも見えないし、社も無いし、
山頂の標識が、倒れたまま放置されていた。


まあヘロヘロになりながらも、無事帰宅。


それから数日して、腰の辺りに(自分では、見にくい所に)何やら
できもののようなものが触れる。


なんだろう??こんな所にほくろ、あったっけ?
この時、うすうすいやぁ~な予感は、あったけどsweat02
             ・・・・まさかねえcoldsweats01と・・・



そんなこんなで、4日目の朝だったか?そのものに触れると
なんとsign01なんとsign01小豆ぐらいの大きさに膨らんでいるではないかshock



鏡を使えば見れないこともないけど、見たくない


Mさんに「なんか、あるんやけど・・・」と見てもらったら
「うわ!! マダニやないか!!」
私の血液をじわじわ吸って、膨らんでいたのである・・・・ショックcrying


車で小一時間の所、マダニに権威のあるお医者さんがいる病院に直行!
ドキドキしながら、診察室へ入って、「ここに・・・」と、見せたら
かみ痕を残したまま、マダニは、行方をくらましていた。
「満足して、どっかに行ったんやな」と、Dr。



その後の対処について、説明を受けて、帰宅。
マダニによる怖い感染症がニュースでも取り上げられている。
町内でも入院してた・・・という話が聞こえてきたり



2週間以内に発熱が無ければOKということで
幸いに、発症は無く今も元気。


多分、山中、急登続きで苦しくて、思わず道の段差に
腰を下ろして休んだ時にやられたんだろなあ
これからは、十分気を付けなくちゃ

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近所の川。ツユクサがたくさん咲いている

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それから数日後、義母さんも畑仕事をしていて
マダニに食いつかれてしまいました。
そんな時は、無理に取らずに、ワセリンを塗りつけて、
窒息させると良いようです。


自然豊かな所には、こういうやつ(マダニとかいろいろ)が、
たくさんいるということです。
夏は、そういうのに慄きながら、暮らしていますcoldsweats01






                                     sweat01

2017年8月15日 (火)

剣山から次郎笈へ

憧れ(?)の次郎笈(じろうぎゅう)へ行ってきました。
ヘロヘロのバテバテ山行になりましたが
すばらしい景色を堪能することができました。

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それに「いわゆる観光地」なので、たくさんの人がいて
淋しさも心細さも無かったので、楽しかったhappy01

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ここから登り始めます。
頂上まで約4㎞の急な登りが続きます。

前回剣山を訪れたのは、もう6年も前
(そんなに経つの?我ながらびっくり)
「キレンゲショウマ」という希少種の花を見るのが目的で
登りました。
全然、しんどさなんて感じなかったのに、今回は
もう息は切れるは、しんどいは(>_<)

ええーーsign02  こんなに体力が落ちたsign02
なんかショックですうcrying


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やっと頂上直下の雲海荘が見えた
こんな調子で次郎笈まで行けるのか・・・と



剣山頂上ヒュッテ。

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木道の向こうが頂上
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だけどそれはそれ 持ち前の根性でhappy02

これから次郎笈へ
この正面のどっしりした山が次郎笈
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何回、休憩したのか?
それにしても気持ちが良い!!
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やっと頂上に辿り着く


次郎笈頂上からの眺望
どの山が何という山かさっぱり分からないsweat01
この時点で午後3時半ごろ
雲行も怪しくなってきた
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急がねば・・・
そして、リフト乗り場のところまで来たら午後5時
歩くとしたらまだ1200m余りあるので
こんな調子だと、日が暮れてしまう。根性を言うてる
場合ではない
リフトに乗って下山。

出会った花

シコクフウロ
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           トゲアザミ
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タカネオトギリ・・・って言うらしい
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他にキレンゲショウマ ニッコウキスゲ
花では、ないけどアサギマダラらしき蝶を見かけた

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
データ
剣山1955m  次郎笈1930m
登山口からの標高差 500~600m
お天気 雲多目   頂上の気温19℃
スタート~ゴール 約5時間半

反省
いろいろ事情があって、登り始めたのがお昼前に
なったこと




                                sun

2017年8月 3日 (木)

大河原高原へ

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大河原高原に紫陽花を見に行きました。
徳島市内の自宅から車で40~50分ほど
山の斜面一面に紫陽花が植えられて、見事です。
標高1000m近い場所なので、里よりひと月ほど見ごろが
遅れます。
でも行った時は、そろそろ終わり始めていました。



風がひんやりして、ひぐらしがしきりに鳴いていました。


高原には、紫陽花畑以外に放牧場があって
牛たちがのんびり草を食んでいます。
尾根にそって、巨大な風車がブゥ~ンブゥ~ンと
唸るような音をたてて回っています。


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もう10数年前になるけど、7月の下旬に、ここでマラソン大会が
開かれてました。最長10km。毎年のように参加してました。
山の中を走るので起伏が激しいし、高原と言ってもやっぱり暑くて
頭から、水をかぶりながら走ったのを思い出します。


真新しい立てカンがあって見ると、H20年にこの辺り一帯を
希少野生生物保護区域に指定し、保護に取り組んでいると
いうことが書いてありました。

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この日は、良いお天気で徳島平野が眼下に
拡がって、その向こうには、淡路島の島影が、目を凝らせば
和歌山方面も見えて、素晴らしい景色でした。


近いうちに、トレッキングを目的に来ようと
思ってます。







     ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
  水害に合われた地域の皆様には、出来る限りの早い復興とご無事をお祈りします。

2017年6月11日 (日)

高丸山に行ったー

前回、お天気が悪くて、あきらめた高丸山に行ってきました。
標高1438.6m ブナの天然林が残っていて、自然保護区域になっています。

山は、芽吹きの頃が過ぎて初夏の装いに
変わりつつあるって感じでした。
今回も、登山口までバイクを走らせます。もうすっかり乗るのはFTRばかり、
軽いし取り回しが楽だから、山道を走るにはぴったしで気楽で良いです。
途中コンビニで、おにぎりやお菓子を購入・・・手作りでと思うけど、
便利さに負けてしまう(´~`)。゜○
お天気は、しっかり大丈夫!

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あと9㎞。自宅から片道1時間半かかったかな
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でっかい登山口の標識。かなりな急坂だけど車道が続いて、
もう少し上がって行くと広い駐車場に着く。

勾配がきつくなる
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向こうに丸く見えるのが、高丸山。駐車場広いです。
トイレもあります。きれい。
そのすぐ側に登り口があり、やっと山道に入っていきます。
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駐車場のある登り口からの標高差は約400m余り。
いよいよ登り始めます。
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頂上に近づくにつれ、急坂になってきてきつい(>_<)
「あ~ きつい(汗)」と息が上がる頃に、ぱーっと視界が開けて
ちょっとした展望所のような場所に出る。拡がる山並みが美しい。
それまでのきつさを忘れてしまうほどです。
 ちょっと一休みして頂上まであとひと踏ん張り

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頂上は、ほぼ360度の眺望。
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カッコーの鳴き声が聞こえてきます。

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すでに数組、昼食を摂っていました。
私も景色を見ながら、コンビニおにぎりを食べて、
しばらく頂上からの眺めを満喫して・・・・さて下山。

ところが、登ってきた道以外に二つ道がある。さてどちらでしょうか?
「どっちだっけ?」「前は連れてきてもらったから・・・・」とか
「たぶんこっちって言ってたと思う」とか、私が持っていた地形図と
コンパスをみんなで見比べながら、山頂で知らない者同士が、ワイワイ
そうこうしている所に常連ぽい人が来て、
「こっちですよ」の一言で一件落着!!)^o^(
高丸山は、登山道も整備されてるし、入山者も多く初心者向けの山だけど、
やっぱり油断は禁物です。


ほとんど散ってしまってたけど、所々にアケボノツツジが彩りを添えている
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ブナの巨木が堂々と空に向かって、そびえていて迫力でした。
私の写真では、分かり辛いですけど・・・・(汗)
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シロニガナ、だそうです。標高の高い高原や山地によくみられるとのこと。
黄色しか知らなかったので、うれしい出会いでした。

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今度は、秋の紅葉の頃に来れたら良いなあって思ってます。






                                         fuji

2017年5月14日 (日)

山行?ツーリング

中津峰山(標高773m)に登ってきました。

徳島市から南方向に見える山で、市内最高峰・・・スゴイ^^
こんな近くにあるのに、記憶が薄れるくらい以前に
登って以来です。
と、その前に、この日の本当の目的地は
徳島市内から2時間ほど山に入った所の
高丸山・・・県内屈指のブナの原生林が残る・・・でした。
お天気は、まずまず。高丸山を目指して
走っているうち、雨雲に山の頂きが覆われているのが
見えて、どうも雲行きが怪しい
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そうこうしているうちに、雨が降り出し
引き返すことにしました。


もう帰ろうと思ってたけど、山間部を出ると
空は青空。
近くの山でもちょっと歩いて帰ろうと思い立って
登ったのが中津峰山という訳です。


山の中腹には、お寺や公園があり、
そこまで舗装路が続いています。
くねくねと曲がって、背の高い杉の木で薄暗い
いつまで続くのか?この道
バイクを止めて、道を眺めてみる

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すると自転車もやってきてる。ちょっと気が楽になって
再び走り出すと、ほどなくお寺の駐車場に

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道沿いにシャガソウが群生

Photo
ユキモチソウが舗装路の脇に生えていて、びっくり

バイクを止めて舗装路をしばらく行くと、小さな登山口の看板

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そこから、山道に入って行きます。


綺麗に手入れされた道が続きます。
整然と並ぶ杉の木の間を抜けて行くと
新緑がきれい
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温度計がこんな粋な入れ物の中に納まっている
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頂上に石垣に囲まれた「天津神社」がある
「星の供養」のために建てられたんだそうです。
???何のこと?

ふしぎな伝説があるみたいです。
近くには「星」がつく地名とか場所があります。
また、いつか来てみたいですねえ

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登頂!!

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三角点です。


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頂上からの眺め
癒されましたあ

コーヒー沸かそうと、バーナー持ってたのに
「火」忘れた・・・がっくり
頂上では、「山の会」のグループが二つ
にぎやかにお弁当を食べてました。たのしそう・・・いいなあ

コンビニのおにぎりを食べて、しばらかく休んで
下山しました。





                                           fuji

2017年4月 8日 (土)

鬼が岩屋・・・という山へ

もう半月以上前の話になってしまいました。
咲いてなかった桜が、見頃です。
でも雨。せっかくの桜が散ってしまいそうです。

さて「鬼が岩屋」という山に登ってきました。
すごい名前です。
牟岐町と美波町の境に位置して
地元の人々から親しまれている山です。
頂上付近は、巨岩がごろごろみたいな感じ


一度登りたいと以前から、Mさんを誘っていました。
ところが、予定がないから「今から行こう」って
ちょっとその辺りに散歩に行くみたいにいきなり
何の用意もしてなくて、ホンマそこら辺を散歩するみたいな
格好で山に向かうことになってしまいました。
(行こうって言ってくれた時に行かんと、なかなかやから(^_^;))

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登山口は、自宅から車で10分ほどの所
今は閉鎖されている鬼が岩屋温泉から少しわき道を
行った所です。
標高は、450m(眉山より高いw(゚o゚)w)
さほど高い山ではないので大丈夫だろうと・・・・
甘く見たら、あかんのですが

そこからの登山道は、傾斜は割ときついけど
歩きやすい道でした。

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↓こんな感じで、大きな岩がごろごろ

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大きな岩があって、そこを上ると頂上

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岩の上に登るといっきに視界が開け、足元は切り立って
こわ~~~
20人位は、上がれそうな広さがある巨岩です。
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↓この日は、曇りで見晴らしは良くないですが、お天気が良ければ
室戸岬まで、見えるようです。
かすかに、見えてるのがそうかな?
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さて、下りです。
帰りは、来た道じゃなくて、反対側に降りることにしました。
行程は、登りの倍くらい・・・と、言っても大した距離では
ない

とにかく急峻なとでもいうのでしょうか
ずっとロープが張られてて、それにすがって
私など、お尻から降りて行きました。

↓この辺りは、まだマシ
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まあそれは良いんです。それよりも野生の気配に
慄きました。

道が、耕うんしたみたいに掘れ返ってて
その上乾燥してるので、踏み込むと
ざらざらと、すべって歩きにくいこと

Mさんに言わせると、これはイノシシが掘り返した跡らしい
ベテラン猟師の感は、鋭い
物音に耳をすませながら
「煙(土煙)がまだ残っとる。近くにおるなあ」
などと言い始めるし


げえ(@_@;) こんなとこで出くわしたくないし!
あとは、写真を撮ろうか・・・なんて、気持ちの
余裕も無くなり、イノシシの気配に神経をとがらせながらの
下山となりました。

やぶ椿がたくさん咲いてました。
その時の写真が無いので・・・(^_^;)

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全行程、約3時間半


次は、いつになるか分からないけど
Mさんの町の小学校の校歌にも出て来る山
鬼が岩屋より、もう少し高い五剣山に
登る予定です。





                                          cherryblossom

2013年9月 1日 (日)

もののけの世界??

帰省していた、息子と山へいってきました。
徳島市内から40㎞ほど山間に入ったところ、上勝町です。

以前記事にした「射手座造船所」があるところ
それと「葉っぱビジネス=彩り」で、ちょっぴり有名になった所です。
昨年は、映画にもなりました。
観てみたいんだけど、まだ観れてません。

とにかく山奥です。
苔がびっしり生えていて、「もののけ姫」の世界のようで、とってもきれいだと、
職場の同僚に聞かされて、一度行ってみたいと思っていたところです

山の名前は、山犬嶽 標高997m 

息子がCBで、私はFTRで登山口まで行きました。
県道から一気に上っていく道が、狭くて急坂、急カーブの連続。
私にとっては、かなり過酷な道で、FTRだから何とかたどり着きましたが
CBなら、ぜったいどっかでこけてると思います。

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うっそうとした杉林が続きます。
わりと、干ばつもされていて手入れの行き届いた杉山でした。

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だけど見ていて思ったのは、下草も低木もすくなくて、これでは、餌になる実も少ないだろうし、イノシシも猿も里に下りてきても仕方がないのかもしれないと

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背の高い杉の木ばかりが、林立する中を暑いし
「走る方がよっぽど楽だな」なんて言いながら

かなり登った所で、空気がひんやりとして 、苔に覆われた大小の石が目に付き始め、いつの間にか杉林でなくなっていました。

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この苔は、ミズゴケだそうです。
まさに、日本庭園か「もののけ姫」のシシ神でも出てきそうな風景です。

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この山には、小さな石仏?こんなのが点在していて、一つ一つが札所で
四国八十八ヶ所を巡れるようになっています。

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要所要所の道案内と簡単な地図と照らし合わせながら、道をたどりました。

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八十八ヶ所以外に金毘羅山があったり、石鎚山があったり、四国の縮尺版?なんて
思わせるようで、おもしろい場所です。

↓石鎚山だそうです。ちゃんと登るための鎖があって、上には
  祠があったそうです。

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↓息子が見上げているのは、山の神さんImg_0386_600x800




頂上は、木々が生い茂って、眺望はこれだけでした。

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↓倒木が天然のプランターみたいになっていて、ざっと見ただけでも
  5~6種類の幼木が、生えていました。
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帰りにちょっといて座造船所にも立ち寄ってみました。
きれいに、塗装し直されていました。

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息子は、久しぶりのバイクで、「やっぱ気持ちええなあ バイク欲しいなあ」と
・・・・バイクが買えるように、頑張れ!

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